寝相が悪いのを少しでも治して予防していく大事な3つの方法!

こんにちは、スイムです。

 

朝、目を覚ました時に体が変な
場所にいってしまっていたり
布団がどこかに行ってしまっていたり
一緒に寝ている人に寝相が悪かったよ
って言われてしまうことがあります。

 

自分では静かにきちんと寝ている
つもりなのに気づかないうちに寝相が
悪くなってしまっている

 

無意識だから寝相が悪いのは
治す事ができなかったり
予防していくことはできない
のじゃないかなって思ってしまい
ますが

 

少しでも寝相の悪さを改善していく為に
心がけてほしい3つの事があるので
チェックしてみてください。

 

寝相が悪くなりやすい原因

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睡眠中っていうのは体も脳も
一日の疲れをとって回復させて
いるので寝ている間の自分が
どんなことをしているのか
っていうことはわからないです。

 

そんな時に自分で朝起きた時に
寝相が悪いってわかったり
家族や恋人などから寝相が悪かった
んだけどって言われるとショック
ですし何とも言えない恥ずかしさが
ありますよね。

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いったいどうして寝相が悪くなって
しまうんだろって悩んでしまいますが

 

寝相が悪くなってしまう原因として
多いのが睡眠の質や眠りが浅くなって
しまって寝返りを頻繁にやってしまって
いたりすることがあります。

 

その原因を作り出してしまっている
ものとして多いのが
ストレスだったり枕や敷き布団
が自分にあっていなかったり
寝ている時の寝室の環境などが
あります。

 

寝相が悪くなりやすい原因に
ついてはコチラの記事に詳しく
書いてあります。

寝相が悪い時に注意したい原因は!

 

少しでも治して予防していく方法

 

睡眠の質が低下してしまっていたり
浅い眠りが多くなってしまって
いたりすると寝返りが多くなって
しまったり寝返りが大きくなって
しまったりしてそれが寝相の悪さに
繋がってしまっていることがあります。

 

その原因となってしまっている物を
少しでも治して改善していくことが
寝相の悪さを少しでも治していく
ことに繋がってきます。

 

なので
ストレスを少しでも減らして寝る
枕や敷き布団を変えてみる
ぐっすり寝やすい環境を作る
などのことを少し意識してみてください。

 

ストレスを少しでも減らして寝る

 

ストレスを少しでも減らして寝る
って言われてもストレスがそんなに
簡単に減ってくれないんだけど
って感じになってしまいますが

 

ストレスを全く無くすことは出来ない
ですが寝る前に少しでもリラックス
した状態を作っていくようにします。

 

時間があまりない時でもシャワーでは
なくてしっかりと湯船に使って
体の疲れをとってあげたり気持ちを
リフレッシュしてあげることで
肉体的にも精神的にもリラックス
することができます。

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これが自律神経の乱れを和らげて
くれて気持ちが落ち着いた状態の
副交感神経を優位にさせていって
くれます。

 

睡眠を良くする入浴方法については
コチラの記事に書いてあります。

眠りを良くする入浴方法とは!

 

後は色々な不安や考え事などが
布団に入ってからもずっと頭から
離れないっていうのもストレス
ですよね。

 

そんな布団に入ってもずっと考え事
などをしてしまうのを少しでも
無くしていく対処法については
コチラの記事に書いてあります。

布団の中で考え事が続く時の対処法

 

枕や敷き布団を変えてみる

 

枕や敷き布団を変えてみるっていう
のは出来るだけ無理の無い自然な
姿勢で寝て行くっていうことでも
あるのですが

 

枕や敷き布団などは人それぞれ
好みなどがありますが
枕の場合は高さや大きさそして
硬さなどに注意してください。

 

正しい枕の選び方についてはコチラ
の記事に書いてあります。

無理の無い姿勢で寝る枕の選び方

 

敷き布団の場合は敷き布団が少し
薄くて寝ている時に体に負担が
かかってしまっていることが
あります。

 

そしてマットレスの場合
高反発マットレスを使っている時は
高反発によって体が沈みにくくなって
いるのですが

 

それが逆に寝返りがしやすい多く
なってしまっている原因になって
いることもあるので低反発
マットレスに変えてみるって
いう方法もあります。

 

ぐっすり寝やすい環境を作る

 

ぐっすり寝やすい環境を作る
っていうのは熟睡しやすい寝室
を心がけていくっていうことなの
ですが

 

その中でも温度や湿度などをまずは
気をつけてみてください。

 

出来るだけ快適に過ごせる部屋の
温度と布団の中の温度ですね。

 

快適な寝室の温度は25度前後
ですし布団の中の温度は33度
前後だと言われています。

 

夏場や冬場によってもそれぞれ
温度は違ってきてしまいますし
湿度も気をつけなくてはいけない
ので詳しくはコチラの記事に
書いてあります。

快適に寝れる部屋の温度と湿度

 

後は部屋を出来るだけ暗くしたり
静かな状態に作っていくっていう
ことももちろん寝やすい寝室作り
には大切になってきます。

 

まとめ

 

寝相が悪いのを少しでも治して
予防していく大事な3つの方法
について書いていきました。

 

寝相が悪いとなかなか安心して
寝て行くことが出来ないですし
誰かと一緒に寝ている時などは
物凄く心配になってしまいます。

 

出来るだけ寝相が悪くならない
ように治していったり予防して
いく方法として睡眠の質を良く
して深い眠りの時間を長くして
いくっていうことが大事になってきます。

 

その為に原因として多いものを
少しでも改善していく為に少しでも
参考になれば嬉しいです。

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